
2026-2027年度 茨木東ロータリークラブ会長基本方針
今年度のテーマ「One for All, All for One 〜力を合わせ、持続可能なインパクトを〜」をクラブテーマに揚げます。
ロータリーの活動は、一人では成し遂げることの出来ない奉仕を、仲間と力をあわせることで実現することに大きな意義があります。会員一人ひとりがクラブのために力を尽くし、クラブ全体が一人ひとりを支え合うことで、より大きな成果を生み出すことができます。
また、私たちの奉仕活動は単発的なものでなく、地域社会に継続的な価値をもたらす「持続可能なインパクト」を意識したものでなければなりません。地域の課題に寄り添い、将来へつながる活動を積み重ねることで、ロータリーの存在価値を高めてまいります。
そのために、次の3つの重点方針を掲げます。
1.会員相互の親睦と結束の強化
例会や親睦活動を充実させ、会員同士が互いを理解し、信頼し合えるクラブづくりを推進します。楽しく参加できる例会運営を心掛け。会員全員が居場所と役割を感じられる環境を整えます。
2.会員増強と会員維持の推進
クラブの未来を見据え、新たな仲間づくりに積極的に取り組みます。同時に、新会員へ
のフォロー体制を充実させ、すべての会員が活躍できる魅力あるクラブ運営をめざします。
3.地域に根ざした持続可能な奉仕活動の推進
地域社会のニーズを把握し子ども支援、母子支援、高齢者支援など、地域に必要とされ活動を継続的に実地します。一時的な支援に終わらず、未来につながる奉仕を目指します。
今年度は、親睦と奉仕の両輪を大切にしながら、会員全員が参加し、全員が主役となるクラブつくりを進めてまいります。
「One for All, All for One」のもと、力をあわせて持続可能なインパクトを創出する一年にしてまいりましょう。
本年度クラブにとって実り多い一年となりますように一年間よろしくお願いいたします。
ロータリーの活動は、一人では成し遂げることの出来ない奉仕を、仲間と力をあわせることで実現することに大きな意義があります。会員一人ひとりがクラブのために力を尽くし、クラブ全体が一人ひとりを支え合うことで、より大きな成果を生み出すことができます。
また、私たちの奉仕活動は単発的なものでなく、地域社会に継続的な価値をもたらす「持続可能なインパクト」を意識したものでなければなりません。地域の課題に寄り添い、将来へつながる活動を積み重ねることで、ロータリーの存在価値を高めてまいります。
そのために、次の3つの重点方針を掲げます。
1.会員相互の親睦と結束の強化
例会や親睦活動を充実させ、会員同士が互いを理解し、信頼し合えるクラブづくりを推進します。楽しく参加できる例会運営を心掛け。会員全員が居場所と役割を感じられる環境を整えます。
2.会員増強と会員維持の推進
クラブの未来を見据え、新たな仲間づくりに積極的に取り組みます。同時に、新会員へ
のフォロー体制を充実させ、すべての会員が活躍できる魅力あるクラブ運営をめざします。
3.地域に根ざした持続可能な奉仕活動の推進
地域社会のニーズを把握し子ども支援、母子支援、高齢者支援など、地域に必要とされ活動を継続的に実地します。一時的な支援に終わらず、未来につながる奉仕を目指します。
今年度は、親睦と奉仕の両輪を大切にしながら、会員全員が参加し、全員が主役となるクラブつくりを進めてまいります。
「One for All, All for One」のもと、力をあわせて持続可能なインパクトを創出する一年にしてまいりましょう。
本年度クラブにとって実り多い一年となりますように一年間よろしくお願いいたします。
2026-27年度 会長
河野 幸広
河野 幸広

